お客様の薪ストーブ施工・工事の一部をご紹介いたします。
- No.55:S邸・・・滋賀県
ネスターマーティンのS33 屋根(角トップ)工事 - ネスターマーティンのS33 屋根(角トップ)工事。
ストーブを一階に設置し、二階のお部屋を抜いて屋根上まで。
炉台工事一式は京阪エンジニアリングにて設計・施工。 - No.54:K邸・・・京都府(舞鶴市)
ネスターマーティンのS33 屋根抜き(角トップ)工事 - ネスターマーティンのS33 屋根抜き(角トップ)工事。
吹き抜け部分に設置。
屋根にソーラーシステムがあるので、それを避けるために、一階部分で煙突をオフセットしている。 - No.53:H邸・・・京都府(舞鶴市)
ネスターマーティンのS43 - ネスターマーティンのS43。
吹き抜け部分にストーブを設置。
暖められた空気は上へ上ってしまうため、二階部分に開閉できる戸を設けている。 - No.52:HG邸・・・京都府
屋根抜き(瓦屋根用フラッシング使用)工事 - 屋根抜き(瓦屋根用フラッシング使用)工事。
アンコールエヴァーバーンC/B。
吹き抜け部分にストーブを設置。 - No.51:NB邸・・・滋賀県
ネスターマーティン H33 壁抜き工事 - ネスターマーティン H33 壁抜き工事。
外部煙突の下の部分は自在式サポートで固定、上部は軒との関係から特注サポートで固定。1軒1軒それぞれ違うので、そのお家に合った金具を自社で作っています。 - No.50:T邸・・・滋賀県
スタンフォード80 屋根抜き工事 - スタンフォード80 屋根抜き工事。
ログハウスでの設置参考例です。 - No.49:M邸 滋賀県
ネスターマーティンS33 屋根抜き工事 - ネスターマーティンS33 屋根抜き工事。
真っ直ぐ煙突を立ち上げて、2階床部分も貫通。2階の天井も貫通して屋根だし工事となっています。 - No.48:N邸・・・滋賀県
ネスターマーティンS33 屋根抜き工事 - ネスターマーティンS33 屋根抜き工事。
弊社オリジナルの炉台床鉄板と背面遮熱板を使用することで、レンガタイル工事も必要なく、すっきりとした印象で設置することができました。 - No.47:S邸・・・奈良県
アンコール(レッド)屋根抜き工事 - アンコール(レッド)屋根抜き工事。
吹き抜け部分にストーブを設置し、そのまま真っ直ぐ立ち上げて勾配天井の部分で煙突を抜いています。小さなお子様がおられるので、フェンスをご使用。 - No.46:F邸・・・兵庫県
アンコール(レッド)壁出し工事 - アンコール(レッド)壁出し工事。
- No.45:K邸・・・兵庫県
アンコール(クラシックブラック)屋根抜き工事(フラッシング) - アンコール(クラシックブラック)屋根抜き工事(フラッシング)。
ストーブを一階に設置し、吹き抜けの部分を利用して二重煙突部分は真っ直ぐ上っています。吹き抜け側の窓を開けると暖気が二階にも入ります。 - No.44:P邸・・・兵庫県
アスペン(フォレストグリーン)屋根抜き工事(フラッシングフラット) - アスペン(フォレストグリーン)屋根抜き工事(フラッシングフラット)。
店舗での設置なので炉台を通常よりも高く作り、安全面での配慮がされています。 - No.43:M邸・・・滋賀県
イントレピッドII(クラシックブラック)屋根抜き工事(角トップ) - イントレピッドII(クラシックブラック)屋根抜き工事(角トップ)。
階段を登る時に手が触れる可能性がある個所は、二重煙突を使用します。 - No.42:I邸・・・滋賀県
イントレピッドII(レッド)壁抜き工事 - イントレピッドII(レッド)壁抜き工事。
二階の窓を避けるために、室内と室外でそれぞれオフセットをしています。室内オフセット部分は壁との距離が近いので、二重煙突を使用しています。 - No.41:I邸・・・京都府
アクレイム(クラシックブラック)屋根抜き工事 - アクレイム(クラシックブラック)屋根抜き工事。
一枚目と二枚目は炉台工事の様子。炉台に必要な大きさはストーブの機種によって異なります。また、最近では左官工事による炉台ではなく、鉄板パネルを設置する工法も増えてきています。 - No.40:N邸・・・滋賀県
アンコール(レッド)屋根抜き工事(角トップ) - アンコール(レッド)屋根抜き工事(角トップ)。
二階にストーブを設置。モーターを使ってスパイラルダクトで二階の温風を一階の寝室に送る、弊社考案のエアリサイクル工法を採用しています。薪ストーブでの全館暖房を補助する装置です。 - No.39:K邸・・・滋賀県
アンコール(レッド)壁出し工事 - アンコール(レッド)壁出し工事。
床も壁もフラットな炉台で仕上げています。壁を抜いた上にはベランダがあるので、ベランダの外壁にサポートを設けた煙道設計。壁を抜いた後、煙突は真っ直ぐ上っているので、煙突掃除が楽に行えます。三枚目の写真は、間接給気工事のもの。床下の空気が入るようパイプを通し、床下の空気でストーブの燃焼を行うための工事です。 - No.38:M邸・・・滋賀県
アンコール(クラシックブラック)壁出し工事 - アンコール(クラシックブラック)壁出し工事。
すぐそばに、はめ殺しの大きな窓があるので、それを避ける為に通常よりも高い位置で煙突を出しています。ロールカーテンへ熱が伝わらないように、炉台の袖も少し大きめにとってあります。 - No.37:Y邸・・・京都府
アクレイム(クラシックブラック)壁出し工事 - アクレイム(クラシックブラック)壁出し工事。
煙突を真っ直ぐ上げられるように、屋根の軒の部分を凹の形にしてあります。最後の二枚は、直接給気工事の写真です。ストーブにパイプを取り付け、外気がストーブ内で燃焼し、煙突トップから煙として出て行く為の工事で、高気密住宅等に取り付ける事が多いです - No.36:H邸・・・京都府
アスペン(クラシックブラック)屋根抜き工事 - アスペン(クラシックブラック)屋根抜き工事。
純和風の住宅に設置。部屋の真ん中に置くことで360°から輻射熱を得られ、小さいストーブでも多いにその威力を発揮しています。 - No.35:O邸・・・滋賀県
ビジラント(クラシックブラック)屋根抜き工事(フラッシングフラット) - ビジラント(クラシックブラック)屋根抜き工事(フラッシングフラット)。
鉦勾配の屋根で棟から一番遠い位置で煙突を通すパターン。たいてい屋根抜き工事となりますが角煙突も高く上げられないので、角煙突の上に更に煙突を出す形となります。ヨーロッパの住宅に多く見られる、フラッシングフラットを使用した工法です。 - No.34:A邸・・・奈良県
アクレイム(サンド)壁抜き一階二階の軒抜き工事 - アクレイム(サンド)壁抜き一階二階の軒抜き工事。
横引きの長さを短くする事を優先し、軒を抜いた施工。No.32のM邸とは逆の選択をされたパターンの施工方法。煙の流れを考えるとこの施工方法の方が煙突を傷めにくい。 - No.33:A邸・・・京都府
FW500(ブラック)壁出し工事 - F500(ブラック)壁出し工事。
ストーブが平置きで煙突が壁出し工事の場合は、真後ろに煙突を抜くことが多いですが、家の設計上、右へオフセットして壁出しをする施工となりました。 - No.32:M邸・・・京都府
F500(ブラック)壁出し工事 - F500(ブラック)壁出し工事。
広いリビングダイニングの中央壁際に設置。この場合、壁出しをしてすぐ上のベランダを貫通して煙突を上げる方法もありますが、今回はベランダの外側を通す設計となりました。 - No.31:Y邸・・・京都府
スタンレークックストーブ(エナメル黒)壁出し工事&アンコール(サンド)壁出し工事 - スタンレークックストーブ(エナメル黒)壁出し工事&アンコール(サンド)壁出し工事。
キッチンにクッキングストーブを、リビングに薪ストーブを設置。既成の部品では対応出来ない事も多く、一軒一軒に合ったオリジナルサポート金具を自社で製作しています。 - No.30:Y邸・・・三重県
スタンレークックストーブ(エナメル黒)屋根抜き工事 - スタンレークックストーブ(エナメル黒)屋根抜き工事。
部屋の天井が高いので、天井近くに洗濯物が干せるようにご自分で手動洗濯干し棒を取り付けられ、効率よく使っておられます。 - No.29:Y邸・・・滋賀県
アクレイム(クラシックブラック) 二階床貫通壁抜き工事 - アクレイム(クラシックブラック) 二階床貫通壁抜き工事。
ストーブは一階に設置しているが、二階にも煙突を通して少しでも煙突からの暖を取りたいというオーナーの希望によりこのような通す煙道設計となりました。 - No.28:O邸・・・和歌山県
アンコール(クラシックブラック)屋根抜き工事 - アンコール(クラシックブラック)屋根抜き工事。
和の住宅なのでレンガを積まず、後部には弊社オリジナルの背面遮熱板を置き床もフラットにタイルで仕上げています。 - No.27:I邸・・・和歌山県
ウィンターウォーム(クラシックブラック)屋根抜き工事 - ウィンターウォーム(クラシックブラック)屋根抜き工事。
広い部屋の真ん中に大きな柱のような囲いを設けて、その中にビルトインタイプの暖炉風薪ストーブを設置。 - No.26:S邸・・・京都府
デファイアント(クラシックブラック)屋根抜き工事 - デファイアント(クラシックブラック)屋根抜き工事。
小さなお子様がおられるので、安全を考えてフェンスを置いてあります。屋根工事と一緒に風見鶏の設置も一緒に行いました。平屋なので煙突トップまでの長さが少し短いため、太い8インチの煙突を使用しました。 - No.25:I邸・・・京都府
アンコール(クラシックブラック)屋根抜き工事 - アンコール(クラシックブラック)屋根抜き工事。
広いリビングの中央にストーブを設置。 - No.24:M邸・・・京都府
アンコール(クラシックブラック)壁出し工事 - アンコール(クラシックブラック)壁出し工事。
正面から向かって左側にストーブに近い距離で窓とカーテンがあるので、通常よりも高い位置までレンガを積み遮熱しています。屋根の勾配がきついので軒のサポートだけでは不十分と考え、もう一箇所屋根面でのサポートを行いました。 - No.23:H邸・・・滋賀県
アンコール(レッド)屋根抜き工事 - アンコール(レッド)屋根抜き工事。
階段横の吹き抜け部分に煙突を通しています。屋根を抜く位置が垂木位置によって変わる事があり、今回も少しオフセットが必要になりました。この様な狭い場所でのオフセットは先に図面上できちんとオフセット量を計算しておく必要があります。 - No.22:Y邸・・・滋賀県
レゾリュート・アクレイム(フォレストグリーン)屋根抜き工事 - レゾリュート・アクレイム(フォレストグリーン)屋根抜き工事。
1200mm×1200mm×1200mmの大きさの標準的なレンガ炉台。左官工事です。 - No.21:K邸・・・滋賀県
アンコール(レッド)壁出し工事 - アンコール(レッド)壁出し工事。
パネル状の炉台を設置。パネル工法だと重量も軽くなり、炉台工事が簡単になります。 - No.20:S邸・・・福井県
レゾリュート・アクレイム(クラシックブラック)屋根抜き工事 - レゾリュート・アクレイム(クラシックブラック)屋根抜き工事。
オーナーの書斎に設置。 - No.19:M邸・・・京都府
FA225 屋根抜き工事 - FA225 屋根抜き工事。
オープン暖炉風の炉台に薪ストーブを設置。煙突口元の少し上で、奥の方に少しオフセットしてます。 - No.18:M邸・・・三重県
イントレピッドII(クラシックブラック)屋根抜き工事(フラッシング) - イントレピッドII(クラシックブラック)屋根抜き工事(フラッシング)。
火打梁の位置の関係で一重煙突の上の方で少しオフセットし、その上の二重煙突を真っ直ぐ立ち上げました。間接的に外気を薪ストーブへ送り込む為の、間接給気工事を行いました。 - No.17:T邸・・・滋賀県
FA225 壁出し工事 - FA225 壁出し工事。
鉄板炉台を使用しているので、場所を取らずシンプルな仕上がり。壁への熱を考えて本体後方にシールドを取り付けています。煙突からも暖を取りたいというオーナーの希望で、一階は一重煙突で真っ直ぐ上げ二階から壁出ししています。 - No.16:T邸・・・京都府
アンコール(クラシックブラック)壁出し工事 - アンコール(クラシックブラック)壁出し工事。
室内はごく標準的な納まり。二階部分は窓の位置と軒の長さの関係で、少し長めにオフセットしています。 - No.15:M邸・・・岐阜県
アクレイム(レッド)屋根抜き工事(角トップ) - アクレイム(レッド)屋根抜き工事(角トップ)。
一般的にログハウスは天井が高く空間が広いので、普通の暖房器具ではなかなか暖まらず、薪ストーブを選択される方が多いです。 - No.14:S邸・・・滋賀県
FA265 室内壁出し・屋外屋根抜き工事(瓦屋根用フラッシング) - FA265 室内壁出し・屋外屋根抜き工事(瓦屋根用フラッシング)。
屋根で抜く位置を考えて、一度、室内でオフセットしてから、真っ直ぐ屋根を抜きました。立派な梁が何本もはしっているので、梁との離間距離も十分に考えました。 - No.13:T邸・・・大阪府
アンコール(フォレストグリーン) 屋根抜き工事 - アンコール(フォレストグリーン) 屋根抜き工事。
本体も室内煙突もホウロウの緑で統一。夏でもインテリアとしての存在感があります。 - No.12:M邸・・・京都府
アンコール(クラシックブラック) 壁出し工事 - アンコール(クラシックブラック) 壁出し工事。
雪が多い所なので屋根出し工事が出来ず、ポールを建て、そこにサポート金具を付けた壁出し工事です。 - No.11:A邸・・・滋賀県
A邸 F3(アイボリー) 屋根抜き工事 - A邸 F3(アイボリー) 屋根抜き工事。
二階のリビングに設置。横にあるテレビへの熱の影響を考えて、横に移動可能な遮熱板を置いています。 - No.10:I邸・・・京都府
アンコール(クラシックブラック) 壁出し工事 - アンコール(クラシックブラック)壁出し工事。
炉台を少し大きめにして薪を置くスペースを作っています。 - No.09:K邸・・・京都府
ラディアンスガスストーブ 屋根抜き工事 - ラディアンスガスストーブ 屋根抜き工事。
薪ストーブ風のガスストーブ“ラディアンス”。(既に廃盤商品です)煙突を一階天井・二階天井と二ヶ所貫通させて立ち上げています。 - No.08:N邸・・・京都府
H33 壁出し工事 - H33 壁出し工事。
一階平屋部分に薪ストーブを設置。平屋部分なので外部で煙突を支える場所が無いため、ポールを建ててそこに煙突を支持する工事を行いました。 - No.07:C邸・・・大阪府
イントレピッドII(レッド) 壁出し工事 - イントレピッドII(レッド) 壁出し工事。
一般的な壁抜き工事。リビングのコーナーに置き、外部煙突は軒を避ける為に30度の曲がり煙突でオフセットしています。サポート金具は、既製部材品では寸法が合わない場合が多く、その家に合った寸法のサポート金具を弊社で独自に製作して使用しています。 - No.06:T邸・・・滋賀県
ウィンターウォーム(クラシックブラック) 屋根抜き工事(角トップ) - ウィンターウォーム(クラシックブラック) 屋根抜き工事(角トップ)。
暖炉は薪ストーブよりもカスタマイズしやすいので、オーナーの好みが出ます。 - No.05:W邸・・・福井県
ウィンターウォーム(クラシックブラック) 屋根抜き工事(フラッシング) - ウィンターウォーム(クラシックブラック) 屋根抜き工事(フラッシング)。
本体の周りも壁と同じタイルで仕上げています。 - No.04:F邸・・・三重県
アンコール(クラシックブラック) 壁出し工事 - アンコール(クラシックブラック) 壁出し工事。
少し炉台を大きく作り、空いた空間にツールセットや薪を置いています。 - No.03:T邸・・・兵庫県(六甲山)
SR36A 屋根抜き工事(角トップ) - SR36A 屋根抜き工事(角トップ)。
オーナーのオリジナリティを発揮できる、カスタマイズ対応モデルのSRシリーズ。外壁と同じタイルで化粧をし、枕木をマントルシェルフとして設置。
(注意:本体周りの化粧タイル張りや角煙突施工やタイル張り施工は建築工事となります) - No.02:O邸・・・滋賀県
アンコール(レッド)屋根抜き工事(角トップ) - アンコール(レッド)屋根抜き工事(角トップ)。
吹き抜け部分に設置し、真っ直ぐ屋根を抜いて煙突を立ち上げています。本体も室内煙突もホウロウのレッドで統一。








